たらのニンニクパン粉焼き&焼き蕪とひき肉のカレー煮
2月6日(水)

心配?された雪は積もりませんでした
夜中、雨がしとしと降っていましたが
気温が高かったのだと思います。
西日本から関東まで積雪という予報だったので
色々と準備された方も多かったのでしょう。
「大げさだ」とクレームが殺到したらしいですよ。
”げんこつも外れたら腹が立つ!”
亡くなったおばあちゃんが言ってました。
今日のメニューです


心配?された雪は積もりませんでした
夜中、雨がしとしと降っていましたが
気温が高かったのだと思います。
西日本から関東まで積雪という予報だったので
色々と準備された方も多かったのでしょう。
「大げさだ」とクレームが殺到したらしいですよ。

”げんこつも外れたら腹が立つ!”
亡くなったおばあちゃんが言ってました。
今日のメニューです
たらのニンニクパン粉焼き
たらの切り身3切れは塩・胡椒をして4つにそぎ切りします
タマネギ1個を半分に切って薄く切ります
耐熱皿に敷きつめて塩・胡椒を振りタラを乗せて
ボウルで混ぜておいた生パン粉1,5カップ、ニンニクのみじん切り1かけ分
パセリのみじん切り大さじ2、オリーブ油大さじ大さじ3を上からかけて
黒粗挽き胡椒を振り替えてオーブントースターで10分焼き
焦げ目が付いたらアルミホイルをかぶせて更に10分焼けば出来上がりです
タマネギ1個を半分に切って薄く切ります
耐熱皿に敷きつめて塩・胡椒を振りタラを乗せて
ボウルで混ぜておいた生パン粉1,5カップ、ニンニクのみじん切り1かけ分
パセリのみじん切り大さじ2、オリーブ油大さじ大さじ3を上からかけて
黒粗挽き胡椒を振り替えてオーブントースターで10分焼き
焦げ目が付いたらアルミホイルをかぶせて更に10分焼けば出来上がりです
焼き蕪と豚挽肉のカレー煮
蕪中3個は4分割にして皮を剥きサラダ油を引いたフライパンに入れて
各面に焦げ目が付くくらい焼き付けます
豚挽肉150gを入れてほぐしながら炒めしめじ1パックを加えます
更にカレー粉小さじ2を加えてよく混ぜてから麺つゆ延して1カップを加えて
煮ていき最後に水溶き片栗粉でとろみを付けて出来上がりです
蕪の葉を茹でて水気を絞って刻んで乗せます
各面に焦げ目が付くくらい焼き付けます
豚挽肉150gを入れてほぐしながら炒めしめじ1パックを加えます
更にカレー粉小さじ2を加えてよく混ぜてから麺つゆ延して1カップを加えて
煮ていき最後に水溶き片栗粉でとろみを付けて出来上がりです
蕪の葉を茹でて水気を絞って刻んで乗せます
ほうれん草の海苔おひたし
ほうれん草は塩茹でして水に晒して絞って
3~4cmに切ります
醤油大さじ1,5、みりん大さじ1、ゴマ油小さじ1を混ぜて
おひたしにして花鰹と焼き海苔を細く切ってトッピングして出来上がりです
毎朝、車に乗るとナビが『今日は○○の日です』と教えてくれます
2月6日は「海苔の日」でした
制定されたのは昭和42年だそうですが
どうして2月6日かと言えば・・・・
話せば長いことながら
海苔は古代から食べられていて日本風土記に載っていたり
大宝律令(701年)に朝廷へ税として納める品目の一つとして定められたようです
大宝1年1月1日が現在の暦では2月6日にあたるということで
この日を「海苔の日」と制定したとのことです
恵方巻きやバレンタインと同じようにも聞こえますが・・・
海苔には人間の生命にとって必須のヨウ素が含まれていて
(海)藻からしか摂取できないので昔から貴重品だったようです
海のないところ、例えばアフリカの内陸部では淡水の藻を摂ると聞きました
夫は昔、海苔の先生をしていたのでうんちくの受け売りです
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3~4cmに切ります
醤油大さじ1,5、みりん大さじ1、ゴマ油小さじ1を混ぜて
おひたしにして花鰹と焼き海苔を細く切ってトッピングして出来上がりです
毎朝、車に乗るとナビが『今日は○○の日です』と教えてくれます
2月6日は「海苔の日」でした
制定されたのは昭和42年だそうですが
どうして2月6日かと言えば・・・・
話せば長いことながら
海苔は古代から食べられていて日本風土記に載っていたり
大宝律令(701年)に朝廷へ税として納める品目の一つとして定められたようです
大宝1年1月1日が現在の暦では2月6日にあたるということで
この日を「海苔の日」と制定したとのことです
恵方巻きやバレンタインと同じようにも聞こえますが・・・
海苔には人間の生命にとって必須のヨウ素が含まれていて
(海)藻からしか摂取できないので昔から貴重品だったようです
海のないところ、例えばアフリカの内陸部では淡水の藻を摂ると聞きました
夫は昔、海苔の先生をしていたのでうんちくの受け売りです

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